久留美ちゃんと兄が遭遇【朝ドラ受け】舞いあがれ!

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朝ドラの感想です。

着陸に苦戦する舞ちゃん(あらすじ)

フライト訓練を繰り返す舞ちゃん(福原遥)ですが、大河内教官(吉川晃司)から「慎重になりすぎて、一つ一つの操作が遅い。早く操作感覚を覚えろ」と指摘されます。

また、着陸が苦手であり、なかなか思うように操作ができず、落ち込みのせいで訓練以外の時間はボーっとしていることが増えてきています。

1日1時間のフライトを繰り返しつつ、一定期間内に技術を習得しなければ、退学の可能性もあります。焦る舞ちゃんに対して、柏木学生(目黒蓮)がこう言います。

「岩倉。食べ終わったら部屋に来い。着陸のイメトレ、付き合ってやる」

笑顔でうなずく舞ちゃん。柏木学生は論理的かつ的確に舞ちゃんにアドバイスをしてくれました。少しずつ2人の仲が接近している様子ですが、恋への発展というより、現段階ではチームメイトという雰囲気です。

果たして恋へと発展するのでしょうか?ネットでは「柏木くんと舞ちゃん、急接近」との声が上がっています。

久留美ちゃんと兄が遭遇

舞ちゃんの幼馴染である久留美ちゃん(山下美月)は、夢だった看護師の仕事をしています。そんな久留美ちゃんが、以前のバイト先で食事をしていたら、舞ちゃんの兄である悠人(横山裕)と遭遇しました。

仕事を辞めて、投資家になっているという悠人ですが、対話の仕方が感じ悪く(おそらく悪気はなさそうですが)、久留美ちゃんは逃げるようにお店を出て行きました。

久留美ちゃんは悠人と遭遇したことを舞ちゃんに連絡。仕事を辞めたと知った舞ちゃんは驚いていましたが、当の本人は「前よりも稼いでいる」とのことで飄々としていました。悠人が行っているビックビジネスも、今後どうなるのか気になります。

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